2才9ヶ月

タマちゃん2才9ヶ月。フライング。ぴったり9ヶ月めの5月10日は撮れませんでした…絶賛早寝中につき^^
険しい顔がとくい。

大好きな夕方のNHK子ども番組を観ている、真剣な顔。横顔。

「タマチ、おっぱい、のまない?」
「おっちくなった(大きくなった)から。おねえちゃん、なってちた(お姉ちゃんになってきた)から」
おかーさんの胸元に手をもぐり込ませて、もーぞもぞ、もーぞもぞオッパイを触るタマちゃん。
甘える時にはオッパイ触るのと、触りながら「のまない?」「おねえちゃんやから」と確認するところに、まだちょっとお乳飲むことに心残りがあるような…気配もします。
でも、そうやって何度も言うことで、自分に言い聞かせてるのかな、それが成長のあかしだなぁと感じて、見守ってるところ。
3才も、もうすぐ。
あー大きくなったなぁ、ほんとにお姉ちゃんぽくなったよね、なんて思ってたら、急に赤ちゃんみたいに振る舞うこともあって、成長は振り子のよう…。言葉をぜんぜん使わず「アー」 「アーン」としか言わないで、ハイハイで移動したりするんだよ。
そんなタマちゃんの2才8ヶ月の語録、抜粋。
・チョコ食べるタマちゃんに、その丸いおなかにはいったい何が入ってんの? って訊いたら、自分のおなかを指さしながら「えっとー、パンダと~、ペンジン(ペンギン)と~、チョコ!」
・「うごして(動かして)」
・「こしょばれた(こそばされた※大阪弁、くすぐられたの意)」
・「おこりた(怒られた)、タイちゃんに」
・「おこって、おかーしゃん、タイちゃんおこって、おこりたねんから」←タイちゃんに怒られたから、おかーさんがタイちゃんを怒って、って…。
・「じゅうにゅうひがえが(牛乳ヒゲが)、みて、おじいしゃんみたいに、しろーくなってるで、ほら」
・「ダブダブ(ラブラブ)やで、タマチと、おとーしゃん」 「ちゅ」 「おとーしゃん、ちゅ」おとーさんの口にチュー…キャッ♪